吉野永之助の「投資の万歩計」
08/02/12
外国証券投資の仕方 後編
日本が誇った勤勉な労働力はいまや韓国や中国の得意技となりました。そしてベトナムやインドがその後を追っています。データによれば平成18年はインドへの投資が盛んだったと聞いていますが、なるほどと思います。もし海外投資を考え...
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08/02/05
外国証券投資の仕方 前編
昨今、対外証券投資が日常茶飯事になっているのを知り、たいへん驚いています。10年程前では外国の株式、債券、為替などの投資は神経を使わなければならず、私たち日本ベースの機関投資家はとても慎重でした。実は今でも機関投資家と...
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08/01/29
高値で売り損ねたヒトたちへ! 後編
もともと保有していたい。そういう気持ちを切り替えるのは大変です。信じて買った株が思惑通りに上がらない。では自分が間違ったか。でもそうは思いたくないのです。自分はめったに間違わないのに、今回はしてやられた。と悔しがって売...
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08/01/22
高値で売り損ねたヒトたちへ! 前編
最近の雑誌のサディスティックな記事を読んでいると、マスコミは個人投資家を応援しているのか、揶揄しているのか分からなくなります。いわく「個人投資家は売り損ねた」とか「売ろうに売れない個人投資家たち」。相場が下げてきて結果...
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08/01/15
配当の成長に注目 後編
投資家は、企業が配当に対して、どのように考えているのか耳を澄ますべきです。配当についてしっかりした考えを持つことは、一つにはいかに株主を重視しているかという証明となります。一定の配当性向(利益のうちの配当のまわす分で、...
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08/01/08
配当の成長に注目 前編
最近はファンドの攻勢、金融技術を駆使した資本の増殖などが市場をかく乱しています。 しかしいつの時代でもかく乱要因というか、リスクのある投資が人気になるのは、この世の定めでしょう。安定して波風の立たない金融市場などは未来...
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07/12/25
投資のカレンダー 第2回
カレンダーといえば、1番大事なのは決算の発表時期です。いうまでもなく、日本の企業はおおむね3月決算なので、決算発表になる5月中旬は銘柄別には相場の転換期になることも。ただ多くは3月頃には決算の観測記事が出ていますので、...
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07/12/18
投資のカレンダー 第1回
人間はカレンダーとともに生きています。投資のカレンダーを知ったからといって投資収益にどれほど結びつくか分かりませんが、知っていれば「自分が愚かものでなかった」という証明にはなりますね。最も基本となるのは12カ月のカレン...
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07/12/11
税金について考える 第3回~個人の税制編~
個人の税制が不公平だという人がいます。野党などはそのキャンペーンをいつも張っていますが、税制はもともと「不公平なのです」。人は大体自分の職業、収入に合わせて考えますが、自分の税金はよその収入層より負担が多いと不満が出ま...
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07/12/04
税金について考える 第2回~企業の税制編~
次に企業の税制についてですが、今日では、世界比較で日本の企業が税金の重石で苦しんでいるということはありません。国際平均的な税金を払っているのですが、今回の投資の損金算入は利益の増加に接結びつくので、経営者は喜んでいまし...
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07/11/27
税金について考える 第1回~国家の税制編~
税金のことを考えてみました。税金の知恵が株式投資にどれだけ役立つか、少々疑問をもちながら、しかしこのことを一度はお伝えしたいと思い、国家・企業・個人の税制について考えてみました。 まずは国家の税制ですが、実は近年では...
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07/11/20
会社説明会と株主優待 後編
株主優待 株主優待券をいただくと、何か得した気分になりうれしくなる。時として、優待があるのを知らずに投資をして、あとから優待券が来るのはサプライズである。最近の例では、トイザらスの買い物券。二人の孫がいる自分には願って...
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07/11/13
会社説明会と株主優待 前編
今回と次回は、個人投資家ならではの話題を取り上げてみたい。 テーマは説明会と株主優待である。 個人投資家向け会社説明会 個人投資家向けの会社説明会が増えてきたことは喜ばしい。それでなくとも情報が取りにくい個人にとって、...
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07/11/06
貴方はどっち?
貴方は順張りですか? 逆張りですか? 値嵩派それとも低位派? 安定株好きそれとも成長株好き? などと聞くのはあまりよい質問ではないでしょうね。なぜなら、人さまざまですから、投資手法も単純ではないのでしょうし。そう...
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07/10/30
企業文化か企業体質か
多かれ少なかれ企業は独自の性格を持っています。法人格というくらいだから人格のようなものかもしれません。私たちは企業価値に迫る場合は、損益計算書とバランスシートのみならず無形の価値というものにも配慮しないと大事なものを見...
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07/10/23
不祥事との付き合い方
企業の不祥事は今や日常茶飯事化している。やれ「有報の虚偽報告」だ、やれ「インサイダー問題」だ、やれ「偽ラベル」、やれ「脱税」だと枚挙の暇も無い。無論、多くは「ルール違反」が取りあげられ、時にはモラル問題が批判される。 ...
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07/10/16
企業のIRフェアの歩き方 第2回
IRフェアに行って、さまざまな企業で質問をしたり、説明を受けるという未知の経験は、結局企業の見方を育て、自分の投資活動を支えてくれますし、また時には株式買い付けのきっかけともなります。さてそこで多少のヒントをお教えしま...
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07/10/09
企業のIRフェアの歩き方 第1回
だいぶ以前に「地球の歩き方」という旅行ガイドブックがありましたね。それにちなんで、ここでは「企業が主催するIRフェア」などの回り方、利用の仕方などに焦点を当てて見ます。限られた資金で数銘柄の投資をしている個人投資家、ま...
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07/10/02
インベスターズフレンドリー企業とは 第2回
かつて〝日本トイザらス〟の決算報告書という小冊子を手に入れたことがあった。ぼくは「コレはいい」と思わずニッコリしたものだ。挿絵とかチャートがカラフルで、いたるところに工夫が凝らしてある。たとえば売上の成長をたどる縦ロー...
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07/09/25
インベスターズフレンドリー企業とは 第1回
「インベスターフレンドリー企業」とは言うまでもなく、投資家のことを考えてくれている企業のこと。ぼくは多少の偏見と深読みもこめて、 1.売買単位が100株 2.ホームページを持ちIR担当にアクセスできる 3.砂をつかむよう...
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07/09/18
逆張りの教え 第2回
大型株は通念では「変動率が低い」と思われがちですが、実は株価は30%も年間に変動しています。つまり500円の株が650円の高値をつける、ということです。ですから、いかにして割安状態かを調べるのがアナリストの仕事となるわ...
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07/09/11
逆張りの教え 第1回
株式相場は長い低迷の時期から短い急上昇の時期を終え、今は方向のはっきりしないボックス圏に入っているようです。こういった時期にはプロフェッショナルはなにをするか。 そうですね……、「勉強して時間つぶししています」。 さ...
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07/09/04
売り損ねた人へ、そしてまだ買ってない人へ(第2回)
高値を買ってしまったら誰でもいやになりますが、その脱力感から抜け出す道も多々あります。精神的に負けてしまっているのは「下げ相場に直面したとき、気持ちの準備ができなかった」貴方のせいなのです。 こうなったら、いくつかの...
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07/08/28
売り損ねた人へ、そしてまだ買ってない人へ(第1回)
下げ相場には、教訓がうなるほどありますね。一方、上げ相場では誰でも成功できます。新興市場への熱が冷めたのは一昨年秋でしょうか。なぜ新興市場をはじめ優良株なども、こんなに下げてしまったのでしょう。私自身も含めて、売り損ね...
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07/08/21
マクロよさらば その2
(前回からの続き) デフレについての議論で、あるエコノミストは「デフレで株は上がらない」と決め付けた。デフレとは「価格の値下がりと金利の低下」を意味する。だから株価という価格が下がるのはつらい。けれども借金の多い人はリ...
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07/08/14
マクロよさらば その1
昨今は力強いマクロの指標が次々と登場して喜ばしいことである。そういったデータが強気の相場観を裏づけているのは確かである。さて、個人投資家のおしゃべりを店頭とか本屋で小耳にはさむと、よく「マクロ経済と政治」を議論している...
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07/08/07
経営者の意気込みと美辞麗句
昨今、個人投資家向けの説明会を開催する企業も少なくない。投資クラブの訪問を快く受け入れる企業もあると聞く。経営者の熱意が投資家に感銘を与えるのは当然である。経営者の情熱が企業を引っ張るのも事実である。だが待てよ、と、い...
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07/07/31
「ちょっと待てよ」という姿勢が大切
今回は視点を変えて、投資家の心理にフォーカスしてみたい。 それは人ごとではなく自分自身が40年あまりの投資経験の中で、いやというほど味わった苦い薬でもあるのだ。人はどうしても「人の噂」というものに弱い。なぜか「噂」や...
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07/07/24
たかがチャート、されどチャート
チャートついての僕の見方というか、考え方を披露します。僕の場合、元来はファンダメンタリストです。業績をみて株式投資します。従って、チャートとか信用残とか需給関係とかいったことは気にしません。市場の情報を気にすると間違う...
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07/07/17
配当こそが投資価値である
「配当こそが投資価値である」と、高名なファンドマネージャー、J・ウイリアムスが70年前に言っている。いまでも、この原則は変わっていない。「いや、株価の値上がりがあるではないか」という意見もある。ごもっともであるが、値上...
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07/07/10
持ち株がM&Aに遭遇しても単なるラッキー?!
最初におさらいをひとつ。Mはマージャーで「合併」、Aはアクイジションで「買収」ということ。つまり、A社がB社と一緒になることが「M」で、A社がB社を買うことが「A」です。日本では「合併」はもともと企業救済色が強く、“弱...
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07/07/03
個人投資家──常識への挑戦
個人投資家の市場への参加が多くなるにつれ、各所から必ず提案される投資のポイントが「長期投資」である。いわく、「短期投資はスペキュレーションで損が出る、投資家というものは優良な株を長期投資すべきだ」と。まあ、それはそれで...
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07/06/26
業種で考える(第2回)
(前回からの続き) 国内消費産業 小売業は景気の支えになり、前年同期比で売上が好調ならば景気がいいとまで言い切れます。何しろ先進国というのはGDPの60%程度が消費で成り立っているわけですから。ただし日本はまだそこまで...
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07/06/19
業種で考える(第1回)
前提として、全ての銘柄が同じヴァリュエイション(PERなど)に回帰する必要はないです。また全ての国の市場が同じヴァリュエイションに統一される必要もなし。実も蓋もない言い方ですが、それぞれの銘柄、業種、国にはそれぞれの価...
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07/06/12
季節はめぐる
春夏秋冬、12カ月のカレンダー、1・2・3のリズム、トン・トン・トンのノックの音、とにかく世の中リズミカルです。日本ではとりわけ季節が、多くの行事とか病気とか制度を支配しています。経済の世界では決算期が3月、予算の執行...
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07/06/05
投信について考える
常識問題ですが、オーケストラの指揮者になぜ女性が少ないのでしょうか。また、野球の監督になぜ女性が少ないのでしょうか。そして、ファンドマネジャーにも女性が少ないのです。それについて、欧米では通常理解をされていることですが...
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07/05/29
機関投資家の投資
機関投資家というのは個人投資家の対極に位置する投資家です。ということは、投資の仕方や態度が個人とは逆になりがちです。そのあたりを教えて差し上げましょう。機関投資家の投資資金は多額です。少なくても数十億円はあり、多ければ...
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07/05/22
メディアには気をつけよう
いまや多かれ少なかれ、また好むと好まざるにかかわらず、メディアに影響を受けて生きています。ナポレオンの時代では、戦争の勝ち負けといった情報は飛脚とか馬で運ばれてれていました。ロスチャイルドが株式投資で巨額の利を得たのは...
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07/05/15
環境問題は株価材料か
結論を先に。「もはや無視はできません」。環境投資とかCSRとかについては、「コストがかかって収益の足を引っ張る」という投資家の考えが20年ほどの長きにわたってはびこっていました。そしてそれはその通りでした。しかし今や広...
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07/05/08
社長というもの
私も一時小さな日本法人の社長を務めていました。しかし、この欄は社長一般というより、「ファンドマネージャーの観察してきた社長」のいろいろを話してみたいと思います。まず自分自身のことは棚に上げます。そうでないとなかなか書け...
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07/05/01
全ては循環する
世の中の移り変わり、地球の科学、人類の歴史、なんでもかんでも循環している。つまり行ったり来たり、企業にもライフサイクルがあり、株式市場も結局は上がって下がる。という説を唱える人達がいる。私自身もどちらかというと、その循...
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07/04/24
割安株探しとは
割安株と割高株は反対の極にあるものではなさそうです。ここでは割安株について考証してみます。割安株は文字どおり割安ですが、割安株さえ買っておけば儲かるといった単純なものではありません。とはいえ、割安ということですから、安...
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07/04/17
少数株主はどこに……
2006年12月中旬に大手の水産食品加工会社2社が統合を発表しました。統合はM&Aのひとつで、持ち株会社を作って両方の会社の株式を持って経営してゆくというもの。ほかの合併と違うのは、HD(ホールデイングカンパニー)を利...
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07/04/12
為替を気にするとき
海外旅行をするときには、だれでも為替の存在、為替相場などを気にかけます。たとえば、小額の外国通貨を持ち帰ったときに、いったいいくらで(円と)交換できるのか気になります。しかし大抵の場合は、一週間や二週間の旅行期間では為...
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07/04/12
損切りは避けられず
株式投資をした人で、損切りを経験したことのない人はまずいないでしょう。得もすれば損もするのがこの世界の習いですが、いざ損切りとなると私でも切ない気持ちになります。 (違う目的で投資する機関投資家もいますが、)もともと株...
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06/12/26
外人投資家とはなに?
みなさんは外人投資家の動向を毎日のように耳にするでしょう。であるならば、「外人投資家っていったい誰のこと?」と一度ならず疑問を持ったことがおありでしょう。 20年間外国投資顧問会社に籍を置いた私でも、「誰ですか?」と...
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06/12/18
ちょっと変った銘柄選び
人間だれでも情報を持っていますし、また探しています。家族や友人からの商品、サービスの情報はじつに楽しくて面白い。卑近な例では「何処そこのケーキは美味しい」などから、「今度出たデジタルカメラは使いよい」とか「この薬よく効...
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06/12/15
来週からいよいよスタート!
『ジャパニーズインベスター』でおなじみの吉野永之助さんのブログが、 いよいよ来週からスタートします。 お楽しみに!...
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